にきびを出来にくくする習慣

匿名希望 女 20代 学生 脂性肌

ずっとにきびに悩んでいた私が実践してにきびができにくくなった習慣をご紹介します。

まず、洗顔や洗髪後にしっかりすすぐこと。アダルトニキビ洗顔料やコンディショナーが肌に残っているとにきびの原因になってしまうようです。

次に、洗ってさっぱりした後はすぐにしっかり保湿すること。私はコットンに化粧水をたっぷり含ませてパッティングした後、コットンを5枚に割いてパックしています(ローションパック用の割けるコットンを使用しています)。しっかり肌を潤した後は、オリーブオイルをほんの1滴手のひらにとり、両手をこすり合わせて伸ばした後に顔を手で包み込むようにします。肌に入れた水分を逃がさないためです。脂性肌の人は特に保湿をサボりがちかもしれませんが、脂性肌の人こそしっかり保湿するべきだと思います。私も脂性肌なのですが、保湿をちゃんとするようになってから脂が出にくくなりました。推測ですが、脂性肌の人は保湿が足りていないが為に身体が脂を出してカバーしようとしているのだと思います。
大人ニキビ コスメを試すのも良いですが、ほどほどにしたほうが容易です。

ニキビ予防といえば、一番に思い浮かぶのがプロアクティブです。
プロアクティブの売り上げが物語っているように、とても人気があるようです。
プロアクティブ評判を検索しても、やはりニキビに効果があったとの声を多く目にするような気がします。

最後に、これはちょっと面倒ですが、タオルやまくらカバーは常に清潔なものを使うこと。まくらカバーを毎日洗うのはさすがに大変すぎるので、私は清潔なタオルをまくらカバーの上に敷いて寝るようにしています。まくらカバーを毎日洗わなくても、敷くタオルを毎日きちんと取り替えればOKです。

風吹く良き日

田舎から近代化の槌音響くソウルに出てきた青年3人。中華料理店の出前持ちのトッペ、理髪店の下働きチュンシク、ホテルの使い走りキルナム。いかにも垢抜けず、やることもぱっとしない彼ら。それぞれに思いを寄せる女性もいるがままならぬ。

チュンシクの恋するミス・ユは成金男の愛人になってしまうし、キルナムは預けた金を女に持ち逃げされるし、トッペは偶然であった金持ちのお嬢さんに翻弄される。

彼らの周囲で起こる出来事も、都会で出稼ぎする夫を故郷から妻が連れ戻しに来たり、兄を頼ってきた妹が工場で働き始めたりと、当時の世相そのままのようなエピソード。

地方出身者を見下す都会の若者、成金不動産業者と急激な開発に押しつぶされる庶民などが、淡々と描かれる。

でも、この映画の作られた時代背景を知ると、こんな何のへんてつもないリアリズム映画が喝采を持って迎えられたこと、そして、今もみずみずしさを保っているわけがわかる気がします。

70年代の朴政権下では、映画の制作にも制約が大きく、ある事件との関連から映画制作が禁じられていたイ・ジャンホ監督にとって本作は、1979年の朴大統領殺害事件後の復帰第一作。

これまでにないリアリズム映画が、変わりゆく韓国社会を象徴する作品として、広く受け止められたのだろう。
主演のアン・ソンギも若いし、どことなく田舎くささの残るソウルの町にすら、これから成長を遂げようとする若々しいエネルギーを感じる。切なく、つらく、報われないことも多いけど、明日に向けてがんばるぞ、という。

もうすぐハロウィン

いつのころからか日本でもハロウィンが流行するようになりました。
私も毎年ではないですが、ハロウィンパーティを開催しています。

そんなに大きな規模ではないけれど、みんなで集まってかぼちゃのデザートを食べたり、お菓子の交換をしたりして、ワイワイ楽しみます。

今年も企画していますが、今年は初の仮装パーティを開催しようと思ってるんです。お友達の家に集まって、好きな仮装をします。どんな仮装にするのかは当日までのお楽しみですが、参加者にそれとなく探りを入れています。

動物とか、かぼちゃのお化けとか、みんなそれぞれ考えているみたいで、すっごい楽しみ。

私は定番ですが魔女の仮装をしたいんですよね。魔女のとんがり帽子と黒いマントと長い杖。なんと、全部手作りです!黒い布を用意して頑張って作りました。でもマントの裏地は小花柄なんです。可愛いでしょ。

帽子にはリボンもつけました。もはや魔女らしからぬ魔女ですね。

ご飯は持ち寄りの予定ですが、私はメイン担当なのでチキンの煮込み料理を用意しようと思っています。野菜もたくさん入れてたくさん作るつもりです。みんなに満腹になってもらわないと。煮込むだけなので簡単だし失敗も少ないのが嬉しいですね。

そしてワインにもよく合います。みんなの料理も楽しみです。メイン担当とか、デザート担当とか決めてあればメニューも決めやすいですよ。
今から当日が楽しみです。